未読込のため、説明用の例を表示しています。
曲 ID と A / B の変更を自動で反映します。選択した形式の音声とループ JSON も一緒に渡してください。
MP3は圧縮時に前後へ短い余白が入り、そのまま繰り返すと音が途切れることがあります。このツールでつなぎ目を決め、ループ位置を記録できるOGG・Opusや、無圧縮のWAVに保存。ゲーム側がその位置を使って再生することで、自然なループにできます。
MP3 / OGG / WAV / FLAC · この端末内だけで処理します
ここに、曲の波形が表示されます
開始 A → 終了 B の区間を繰り返します左:B の手前 → 中央で A へループ → 右:A の直後
B に来たら、元の音のまま A へ戻ります。
位置はチャンネル共通のフレーム番号、開始を含み終了を含まない区間です。ブラウザは展開時に選択レートへ変換します。元の MP3 を別のデコーダで測った位置は流用できません。JSON の曲 ID・レート・総サンプル数が一致しない場合は拒否します。ファイル形式の対応範囲はブラウザに依存します。
読込上限:圧縮ファイル 64 MiB、展開後 10 分・PCM 256 MiB。無音除去、音量補正は自動では行いません。フェードは「つなぎ方」で選んだ場合だけ試聴・保存音声に反映します。ゼロ交差は主チャンネルを基準に全チャンネルの振幅も評価します。簡易検出は拍節解析ではありません。
イントロは一度。あとは、A から B の音を何度でも。
最初は曲の先頭から再生し、開始 A より前を一度だけ通ります。終了 B に着いたら A に戻り、[A, B) を繰り返します。A は含み、B のサンプルは含みません。
20 秒の曲の例:48,000 Hz / 開始 96,000 / 長さ 768,000。イントロは 2 秒、ループは 16 秒、終了 B は 864,000(18 秒)です。B 以降の末尾 2 秒は、このループ再生では使いません。
LOOPSTART = ALOOPLENGTH = B − A組み込みを頼むときと、曲作りを頼むときの 2 種類を用意しました。ここから AI へ送信することはありません。
未読込のため、説明用の例を表示しています。
曲 ID と A / B の変更を自動で反映します。選択した形式の音声とループ JSON も一緒に渡してください。
用途や曲調の欄を書き換えて、そのまま依頼できます。
生成結果の継ぎ目は、このエディタで展開した音を聴いて決めます。
OGG・Opus・WAV とループ JSON は、この画面から保存できます。PyMusicLooper による候補検出やコマンドでの OGG 変換には、下の Python CLI をお使いください。Python・PyMusicLooper・ffmpeg は別途導入が必要です。導入方法は ZIP 内の README にあります。
↓ ローカル CLI をダウンロード商用も、個人の制作も。自由に使えます。
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このアプリ独自のコードと文書は、商用・非商用、個人・法人を問わず利用できます。改変・複製・再配布・販売も可能。クレジット表記や利用の連絡は不要です。制作した作品や書き出した音声に、このアプリによる追加の制限はありません。
使用する楽曲の著作権・利用条件をご確認ください。ループ加工などの改変や、予定する用途(商用利用を含む)での使用が認められた音源をご利用ください。
入力する曲の権利、同梱の OGG 変換ライブラリ、別途導入する PyMusicLooper・ffmpeg などには、それぞれの条件が適用されます。本アプリは無保証で提供します。
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